阿讃ライド140503(聖通寺山、城山、五色台、高松〜帰阪)

前日の記事、阿讃ライド140502(大川山、東山峠、満濃池、竜王山)
はこちら。ライドも三日目。阿讃山脈に別れを告げ、高松方面に移動します。
そして、いよいよ帰阪。では。




●4時半のアラームで起きる。
 外に出てみる。変わらずの晴天。あまり寒くも無い。
 着替えて用意。一日目に風呂で洗濯した、コロンビア夏ジャージに、
パールイズミのノースリーブアンダー。下はパールイズミ短パンと夏靴下。
レッグウォーマー、アームウォーマー、ウインドブレーカーで調節。

 今日は、まず坂出で墓参。その後、宇多津におばさんを訪ねる。
 バックパックにお墓の花を挿して走るつもりだったのだが、いとこも
おばさんを一緒に訪ねがてら、車でお花も運んでくれると言う事に。
感謝。

●朝食をいただき、さんざんお世話になった皆さんに御礼を言って辞す。
 5時半頃スタート。

 川奥の小学校前まで下ってからガーミンスタート。
140503川奥から山を下りる

 明神川を下り、三頭トンネル下の側道で国道438号に合流。明神川
〜土器川沿いに国道を、がんがん下る。
140503国道438号を快走.1

140503国道438号を快走.2、天川神社前

 相変わらず、背後からの車には神経を使う。今日は朝から自転車乗り
2名程と離合。
 内田を過ぎ、長炭橋付近、阿讃の山並みも、だんだん小さくなる。
140503国道438号を快走.阿讃山脈も背後遠くに

 変わりに象頭山、飯野山は、だんだん間近に。
140503国道438号を快走.象頭山は間近に

140503国道438号を快走.飯野山も見えて来た

 6時34分。ことでん岡田付近。左の旧道に入り、ことでんを跨ぐ
跨線橋を回避。
140503国道438号を快走.岡田のことでん跨線橋を旧道へ回避
 ここまでで、アベ33キロを超す。

 さらに下り基調を快走。飯野山も間近に。
140503国道438号を快走.飯野山も間近に

 道は飯山から坂出へ。いとこの車が横を抜いていく。手を挙げて挨拶。
 高速をくぐり、国道11号を渡って富士見町の交差点に6時59分。
140503坂出富士見町交差点から左へ入る
 やっぱ、坂出1時間は、無理か(^^;。

 左に折れた道の先を山際の丘を越えて進み、下った八幡池東で広い道が
途切れる。
140503予讃線をくぐり、住宅地を抜ける.1

そこを構わず、さらに真っ直ぐ進んで、街中の細い道を進み、
140503予讃線をくぐり、住宅地を抜ける.2
常盤町1丁目の広い交差点に至る。もう左手には聖通寺山と瀬戸大橋道、
山の斜面には一面に墓地が広がる。
 7時6分。待ち合わせ場所に6分遅れ。とはいえ、いとこもコンビニ
ピットインで手間取ったらしく、程なく合流。

 墓参りも済ませ、いとこは、そのまま宇多津のおばさん宅へ。

 儂は、せっかくなので、聖通寺山を越えて宇多津入りする事に。

140503聖通寺山.1、瀬戸内荘前からスタート
 瀬戸内荘前を7時37分。7%〜10%超の緩急。山肌をぐにゃぐにゃと
曲がりながら上る。途中瀬戸大橋道とも並走。
140503聖通寺山.2、高速と並走
 短い上りなので、多少踏み気味で刻む。
140503聖通寺山.4、10%前後で上る

140503聖通寺山.3、塩竃神社
 神社や瀬戸大橋竣功碑等も経由。後半は多少木立もかかって、
頂上付近の周回路に出たら一通に従って右に入りすぐピーク。7時45分。
140503聖通寺山.ピーク
 http://yj.pn/MzdjE9 ルートラボ

 ピークには結婚式場があり、一番長めの良い展望台は、敷地の中に
ある(^^;。ただ展望台は開放されていて、どこぞのおっちゃんも景色を
眺めていたので、Bianchi押して展望台へ。
140503聖通寺山.展望台入り口

瀬戸大橋と備讃瀬戸が一望。
140503聖通寺山.展望台から瀬戸大橋方面の眺望

 展望台の柵には、赤錆びた南京錠が、鈴なりになっている。
 何でも、恋人の聖地@桂由美であるらしい。
140503聖通寺山.展望台の南京錠

 自販機で水補給してボトルに詰め、7時52分リスタート。路面は
あまり良く無い。慎重に下ると分岐。左曲がってさらに下り県道33号。
しばらく進んで高架の下を宇多津駅の方に右折。駅前の一通でほんの少し
迷走して到着。
 
 宇多津駅前の介護つきマンションに、おばさん@母の姉を訪ねる。
 思ったより、元気そうで、何より。

 マンションの前で、いとことも別れる。
 本当に何かとお世話になり、ありがとうございました。

 聖通寺山の麓まで戻り、道なりに南下。国道11号を渡って、坂出ICの
南側を通り、国道438号に再合流。南下して坂出川津町ファミリーマートに
8時41分。トイレしておにぎりと朝バナナ。水も補給して余った分は
バックパックへ。レッドブルもキープしとく。
 9時まで、と時間をきめて、急いでネットチェックした後、8時59分
リスタート。 

 交差点を東へ。
140503城山.1、序盤の緩勾配
 緩勾配は、山の北側に回り込んだとたん、7〜10%強の本格的な
上りに。
140503城山.2.10%前後に勾配が強まる

 道すがら、不法投棄防止啓発の天狗さま看板@坂出市が、うじゃうじゃ
沸いて出る(^^;
140503城山.3、坂出市の不法投棄天狗看板

 緩む区間もあるが、基本10%前後をキープしながら、ぐにゃぐにゃと
カーブを交えて上って行く。
140503城山.4、続く厳しい上り

 やがて正面にゴルフ場入り口、突っ込まずに、鴨川行きの表示に従って
切り返す様にヘアピン。さらに上る。
140503城山.5、ゴルフ場前のヘアピン
 風が強くなって来る。

140503城山.6、山頂への分岐
 山頂への分岐を右へ。さらに上り、駐車場のトイレから上は、切り石
ぼこぼこのパヴェ(^^;。
140503城山.6、山頂へ最後はパヴェ

 上りきったら、9時36分、城山(きやま)ピーク。
140503城山山頂
http://yahoo.jp/9nLr0G ルートラボ

 頂上には展望台もあるが、周囲が霞んで景色はほぼ真っ白(^^;。吹き抜ける風は、暴風。自転車も倒れそうだ。
 ウインドブレーカー着込んで、早々にリスタート。

 県道188号城山鴨川線を、文字通り鴨川に向かって下る。
140503城山〜鴨川への下り.1
 こちらも10%を超す下り。しかも路面のかなり悪い区間が前半続出。
砂、砂利の浮きが激しく、調子こいてダウンヒルなどは非常に危ない。
命に関わるのでやめた方が吉。
140503城山〜鴨川への下り.2

 下りでは、眼下の鴨川を中心に、鬼無、讃岐府中、五色台方面の眺望が
広がる。
140503城山〜鴨川への下り.3、府中、鬼無方面の眺望

 8キロ程下って、予讃線の踏切。
140503鴨川.予讃線の踏切
 とたんに暑い。風は相変わらず強いが、ウインドブレーカーは脱いでしまう。

 鴨川駅前を左折し、県道180号鴨川五色台線を道なりに進む。
140503鴨川駅前を左折、県道180号へ

140503県道180号を北上

 北上し、10時23分、高屋町から右手の山の方に入る。
140503右折して五色台へ
 麓のバス停にお遍路さんがいたのだが、欧米系の外人女性だった。

 正面に山を見ながら、いよいよ五色台クライム。のっけから直登(^^;
140503五色台への上り.1

 慌てず焦らず、緩勾配でも押さえ気味にペダリングに集中。こつこつ
くるくると回す。
140503五色台への上り.2
 山の北斜面に回り込み、先行するクロスのおっちゃんをパス。

 道が細くなり、奥のヘアピンから、白峯陵に至る道。
140503五色台への上り.3、白峯陵への道
 保元の乱の後、讃岐に流された崇徳帝の御陵。
 数える程しかない、都から遠く離れた地方にある御陵の一つ。

 長いスパンのつづら折れを重ねて上って行く。勾配は5%前後。快適に
刻んで勾配を上げて行く。道端の斜面には、みかん畑が多い。
140503五色台への上り.4、みかん畑

140503五色台への上り.5、みかん畑と眺望

 上からは数名のローディーが下って来る。流石に地元の人気ルートでは
ある。

140503五色台への上り.6、展望台と白峯寺
 白峯寺とドライブイン〜かんぽの宿を過ぎたら、一体どのへんが
ピークなんだかわかんないまま(^^;、尾根道のアップダウンに入る。
 右手には自衛隊の演習場。
140503五色台への上り.7、自衛隊演習地

140503五色台への上り.8、アップダウン1
 アップダウンに入り、快調に刻んでいたイーブンペースは、あっという間に
乱されて消耗(^^;。
140503五色台への上り.9、アップダウン2

140503五色台への上り.10、アップダウン3

 この道中、気がついたのは、道の向こうから歩いてくる、お遍路さんの
多い事。先程、上って来た途中にあった白峯寺(81番)そしてこの先には
根香寺(82番)がある。
 どうも、アクセス路らしい(こういうのって、順番とか別にいいん
だろうか(^^;)。

140503五色台への上り.11、アップダウン4
 アップダウンを経て、五色台スカイラインへの分岐に11時13分。
http://yahoo.jp/53jjkH ルートラボ
 地元の自転車乗りの皆さんのブログには度々登場する売店「みち草」の
前で水補給とネットチェック。
140503売店「みち草」と五色台スカイラインへの分岐

 11時19分。リスタート五色台スカイラインに入り、いよいよ海に
向かって北上。
140503五色台スカイライン.1

 一部7%前後のだらだら上りもあるが、基本、下り基調の快走路を進む。
140503五色台スカイライン.2

 厳しいアップダウンを想像していた身には、うれしい誤算。軽いアップ
ダウンも、大抵はフロントの出し入れで十分に対応出来る。
 NSXやら改造痛車やらのスポーツカーが、ばりばり横を抜けて行くのが
難点っちゃあ難点(^^;。

140503五色台スカイライン.3.瀬戸内海歴史民俗資料館
 やがて瀬戸内海歴史民俗資料館を経て、あとは豪快なダウンヒル。

 ..........その先には、海!。
140503五色台スカイライン.4、最後のダウンヒル

 大槌島、小槌島。
140503五色台スカイライン.5、大崎からの眺望(大槌島、小槌島)
 眼下に浮かぶ、おにぎり型の島が、前後に、重なる様に、二つ。
 
 これを見るために、わざわざこのルートで来た訳で。

 大崎の展望台前に11時40分。休憩中の自転車乗り3人。挨拶だけ
して儂は右へ。県道16号高松王越坂出線を、海岸に沿って一路高松へ。
140503県道16号で一路高松へ

 総合運動公園のレクザムスタジアムを左手にみながらさらに進む。
140503レクザムスタジアム

140503最後のアップダウン
 最後に立ちはだかるアップダウンも、何とかこなして、県道16号さぬき浜
街道に合流〜瀬戸大橋道路へと進み、一路高松市街へ。
140503さぬき浜街道に合流、さらに東へ

140503橋は安全確保で歩道走行

 やっぱり、街乗りは、いやだ(T_T)。

 イオン高松や、くつわ堂西店を左手に見ながら、予讃線の跨線橋は
ボウリング場側の側道に入り回避。
140503瀬戸大橋通りから跨線橋を側道に回避

 もうすぐそこにJR高松駅。
140503高松駅.1

140503高松駅.2

 駅前の広場で、若い衆が、変なポーズで、写真を撮っていた。儂も、
写真撮ってくれと頼まれた。何かあるの?ブームなの?(^^;。

 昼食は、エースワンと駅舎の間の細道を入って、連絡船うどん。
140503高松駅.3、連絡船うどん
 うどんはよくわからんし、こだわりも無いので、ノスタルジーにだけ
浸りに来た。12時15分。

 食い終わったら、少し時間もあるので、駅の北東の港の突堤へ。
140503高松港玉藻防波堤.1、レストハウスミケイラ
 根元のイタめしレストハウスでの結婚式を横目に、突堤を真っ直ぐ進む。
140503高松港玉藻防波堤.2、突堤の先まで進む

突堤の先には徒歩や自転車でも入れる様になっており、釣り客もちらほら。

 12時44分。突堤の先に「赤灯台」がある。愛称「せとしるべ」。
140503高松港玉藻防波堤.3、赤灯台「せとしるべ」
http://www.sunport.or.jp/guidance/sun_19.htm
 正式には高松港玉藻防波堤灯台。ガラスのブロックで積まれた、
ガラスの灯台。すぐ側を宇野、小豆島、女木島航路のフェリーが行き交う。
140503高松港玉藻防波堤.4、フェリーが行き交う

 小豆島航路の国際フェリー「第一こくさい丸」には、何故かパンダ。
140503高松港玉藻防波堤.5、第一こくさい丸のパンダ
http://www.kokusai-ferry.co.jp/04shpinf1.html
 小豆島なので、オリーブ持ってる。
 小豆島で、何故パンダなのかは謎(^^;。 

 四国フェリーの船体には、うどん県マークが。
140503高松港玉藻防波堤.6、四国フェリーにもうどん県マーク

 風は、相変わらず暴風(^^;。Bianchi&ファストフォワードのディープ
履いたローディーが、ぐるっと灯台を一回りして、儂のBianchiをガン見。
声をかける間もなく、さっさと行っちゃった。

 さ、帰ろ(^_^;;;;
140503高松港玉藻防波堤.8、赤灯台とBianchi

埠頭から玉藻城の横を通って、ことでん高松築港駅。
140503ことでん高松築港駅

もう、回りには、なんも無い。駅ビルも、土産物屋も。
 もう見る影も無い。

 お城を回り込んで、ことでんに沿って、南側を東進。
140503ことでん沿いに進む

 競輪場の横を通り、詰田川の橋の手前を左折して北上。
140503高松東フェリー港へ.1

 13時21分高松東フェリー港。
140503高松東フェリー港へ.2
 係の人に出航時間と帰りの切符と、航送の予約のある旨を伝える。
通常の二輪置き場ではなく、普通の車の列の一角を指示される。
立てかける場所が無いので、イベントのスタート前みたく、Bianchi
横倒しにして、ネットチェックしつつ、のんびり待つ。

 ここでガーミンをリセットし、電源を落とす。
http://yahoo.jp/2HQ8om ルートラボ
 もう阿讃の旅も終わり。


 船は、もう来ていた。りつりん2。
140503高松東フェリー港へ.3、りつりん2

 程なく乗船。航送はロードが儂、トレックのクロスが一人、電動の爺が
一人。輪行持ち込みが2人程。あとはモーターバイクが20台程。 
140503りつりん2.自転車航送
 14時30分、定時出港。
 帰りはシート席。「うどん県シート」らしい(^^;
140503りつりん2.うどん県シート

 今度は眠る必要も無いので、船の中を適当にふらふら。
座敷席の両側が、閉鎖してある。
140503りつりん2.小豆島乗船客専用席
 小豆島乗船客用に、キープしてあるらしい。

 屋上デッキには、ヤノベケンジの「トらやん」。
140503りつりん2.屋上展望デッキのトらやん
 トらやん瓦せんべいも売ってた。家のおみやに買う。

 春の海。のんびりと備讃瀬戸を行く。 
140503りつりん2.備讃瀬戸を行く

 小豆島、坂手港に寄港。坂手港の突堤にも、妙なオブジェが(^^;。
140503りつりん2.坂手港の岸壁にもオブジェ

 坂手出港。船が岸から離れると、やがて携帯の電波も途切れた。仕方が
無いのでデジカメの画像を整理していたら、デジカメのバッテリーも
切れる体たらく orz。

 しかし、フェリーは空いてたなあ。連休初日のハズなのになあ。行きの
深夜便の方がまだ混んでたなあ。
140503りつりん2.フェリーすいてる
 上りだから?混雑の逆向きだから?

 デジカメが使えなくなってしまったので、明石海峡大橋は、スマホで撮影。
140503りつりん2.明石海峡大橋

橋の腹の下を通る時分には、屋上デッキ黒山(^^;。
140503りつりん2.近づく明石海峡大橋

140503りつりん2.明石海峡大橋とトらやん


 神戸には定時入港。行きのルートの気を取られ、帰りのルートを練って
いなかったので(恥)、成り行きで、フラワーロードを真っ直ぐ突っ切って
しまう。

140503三ノ宮から輪行
 三ノ宮で輪行袋に納め、19時54分大垣行きの快速に乗る。定石通り
車両の一番後ろに乗った所、先客の輪行者が4人も(^^;。何とか入れて
もらい出発。幸い西宮と尼崎で皆下りられたので、あとは大過無く、
JR山崎へ。

140503JR山崎着
 山崎で輪行袋を解き、Bianchi組む。忘れていた輪ゴムを、三日振りに
発見(笑)。エンド金具、バンドを纏めて収納。

 行きのルートを、そのまま取って返し、大山崎大橋は歩道で移動。
漆黒の自転車道は閃の100ルーメンでゆっくり。
 オーラスは御幸橋〜旧国〜町楠葉の京街道に下りて和了。
 街灯の無い旧国も、今回は閃で何とか。

 21時半過ぎに無事帰宅。



(サイコン読み/ドアtoドア:川奥〜高松フェリー港、
              神戸フェリー港〜三ノ宮、山崎〜くずは)
走行時間5時間28分 平均速度22.3km/h 行程121.77km 最高速度59.5km/h。

(ガーミン読み/本格走行時:川奥〜高松フェリー港まで)
走行時間4時間38分 平均速度23.4km/h 行程108.47km 最高速度59.7km/h。
獲得標高1137m(ルートラボ表示は1165m)
心拍平均129/最高206bpm(?せいぜい170)
ケイデンス平均66/最高214rpm(?せいぜい130)


 とりえず、尻が、かなり痛い(笑)。
 また行きたいなあ。当面、無いだろうなあ(苦笑)
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プロフィール

ばば旦那

Author:ばば旦那
自転車。ギター。パンダ。メタル。プログレ。
まあ、いろいろ。

強くなりたいとか、速くなりたいとか、追い込むとか、出しきるとか、悔しいとか、情けないとか、そういうのはあんまりない、ただただ楽に、遠くへ行けたらいいなと試行錯誤する自転車中心の週末日記です。

グランフォンド京都参加(2011/フル)
伊吹山ヒルクライム参加(2012/12キロ開催)
四国遠征:阿讃ライド(2014/GW)
六甲遠征:六甲・摩耶縦走(2014秋)
フルビワイチ:8の字/唐橋(2015.6)
しまなみライド:松山~尾道~松山(2015.9)
自走フルビワイチ:8の字/唐橋(2016.6)
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