しまなみ150920(松山〜今治〜尾道)

 3時半のアラーム前に起きてしまう。

 正直、よく眠れたとは言えない。腹具合は悪い。常備薬で対処。
 朝食は昨日コンビニで調達した菓子パンに紙パックカフェオレ。

 心拍センサーつけて、パールイズミメッシュインナーにコロンビア夏ジャージ、
伊吹山参加賞のアームカバー。下はパールイズミ短パン3Dneoにモンベル
レッグウォーマー。さらにモンベルのウインドバイカーとコロンビアのサイクル
クォーターパンツを重ねる。

 歯磨きして着替えたら出発。

 チェックアウトして、梱包箱をフロントに託し、明日午後松山に戻り、再梱包と
再集荷のある旨伝える。

 Bianchiを受け取り、サイコン、ガーミン、ボトル、ライトを装着。ガーミンの
電源を入れて、信号待ち。
 5時頃スタート。
150920松山をスタート

 松山全日空ホテルから、大街道の筋を北に折れ、東雲神社前を通って愛媛大を
抜ける。昨日の試走からさらに一本進んで護国神社に突き当たったら左折。
 道なりに進んで路面電車の軌道を極力回避。今治街道に合流する。

 今治に向かう、ブルーラインが見える。
150920今治へのブルーライン

 道なりに北上すると、道は大きく右に曲がり、松山北条バイパスに入る。
150920バイパス回避のためあえて直進

 歩道は広いらしいが、トンネルも何本かあるので、ここは無難に今治街道を
直進。

 堀江を過ぎたあたりから海に出る。右側には回避したトンネルが口を開ける。
150920右手に並走するバイパスのトンネル

 今治街道を道なりに北上。早朝という事もあり、車も少なく快調に進む。
 国道離脱から車通りもぐっと減った。

 松山土手内ファミマに5時45分。もうエリア的には北条と言って良い。
150920北条の手前、土手内ファミマで小休止
  トイレして缶カフェオレと一本バナナ。エナジージェルも調達してジャージの
ポケットに突っ込む。暑くてウインドブレーカーとクォーターパンツは脱いでしまう。
 休憩中、盛大に蚊に刺される。かゆい(T_T)

 20分程でリスタート。ここからは進路を東に取り、北条高北側から、バイパスを
渡って県道17号を山に向かって進む。
150920県道17号で山へ向かう

 緩い勾配を、無理せずこつこつ刻む。
150920緩勾配を進む

 周囲が山深くなって来る。念のためインナーに入れるが、勾配はまだまだ
快適。雰囲気としては、北摂亀岡の東別院あたりの感じ。
150920まだまだ快適な登坂

 最終的に、34*23くらいで笹ケ峠ピーク。6時44分。
150920笹ヶ峠ピーク。今治へ。
http://yahoo.jp/hGExma ルートラボ

 ここから今治に入る。

 笹ヶ峠を下る。きれいに整備された道かと思ったら
150920笹ケ峠を下る
 たちまち狭路へ。道もけっこう荒れてる。
150920笹ケ峠下りの狭路部分
 上り返しもあって、狐狸に導かれている様な道を進む。

 突き当たりに出た。
150920下り切ったT字を右へ

 右折して快適な下りを経て、ダム湖である玉川湖に出る。
150920玉川湖

 この辺りから国道317号に合流。車通りが増えて来る。大型も多い。
 唐突にブルーラインが現れる。
150920ブルーラインが唐突に現れる
 まだまだ、よく知らない自転車ルートがあるみたいだ。

 背後からの車に神経を使いながら、しばらく我慢して進み、鴨部橋西の交差点で
左に入って国道を回避。
150920左折して国道からエスケープ

 快適な裏道をのんびりと進む。
150920朝の田舎道を快走

 道なりに信号のある交差点まで進んだら右折。
 さらに道なりに、海に向かってまっすぐ北上。国道196号を渡り、今治西高の
横を通過して、どんどん進む。
150920裏道をひたすら真っ直ぐ進む

 7時30分JR今治駅に突き当たる。
150920JR今治駅

 駅の北側に回り込む。ジャイアントストア今治は、駅の構内。
150920ジャイアントストア今治は駅の北側構内

 そして、駅のすぐ北側の道から、尾道へのブルーラインが伸びている。
今治駅前からしまなみ海道スタート

 ここからいよいよ、しまなみ海道が、スタート。

 しばらくは予讃線沿いを進む。
150920しばらくは予讃線沿いに進む

 程なくブルーラインは国道317号に合流し左折。徹底的に幹線道路は嫌う
儂(^^;。あえて交差点を直進。プチ峠を越えて、大浜漁港に下りる。
150920少しブルーライン離脱。大浜漁港へ抜ける
 ここから、いよいよ来島海峡大橋が見えて来る。

 大浜漁港の横を抜け、道なりに北上して、短い激坂を上ると、今治側の
自転車道の拠点であるサンライズ糸山がある。7時48分。トイレして水補給。
 入り口のレンタサイクル受付は長蛇の列(^^;。
150920黒山のサンライズ糸山

 裏手に回ってみる。目の前に、来島海峡大橋。
150920来島海峡大橋
 ...これを、渡るのさ。来たで来たで来たで p(^^)q

 ここでも、例によって、徹底した みきゃん推し(^^;。
150920サンライズ糸山のみきゃん

 しばらく雰囲気を楽しんで20分程でリスタート。
 サンライズ糸山を出て、橋へ上るループ状の道をぐるぐると回り、ループの
外側に見えて来るアプローチの入り口に入る。
150920来島海峡大橋アプローチの入り口
 アプローチに入ると、自転車・歩行者と原付が分離。
150920車種毎にルートを分離

150920アプローチから分岐を見下ろす

 2~3%くらいの緩勾配を、先も長いのでゆっくりこつこつと刻む。

 橋の上に出た。いよいよ来島海峡大橋を渡る。
150920橋の上へ

 自転車は橋の西側の端、分離された専用道を進む。柱の部分はカーブを
描いて回りこむ。
150920柱の部分は回り込む

 申し分のない快晴。気持よく進む。
150920橋上からの眺め

150920来島海峡大橋を進む

 橋を渡り切ると、大島に入る。キープレフトが明示された細いアプローチを
下っていく。
150920大島に入りアプローチを下る

 アプローチを出たらブルーラインに添って左へ。
150920来島海峡大橋から大島へ出る

150920JAバンクえひめの ぱんジャくん

 軽いプチ峠をこなしたら、少し寄り道。信号を右へ。早くも上り勾配が始まる。
 500m程進むと、上り口の看板。いよいよ亀老山へ上って行く。
150920亀老山へ上る

 5~10%強の緩急を、じっくりこなす。
150920亀老山への上り

 ...また、心拍表示、下がってるし>ガーミン orz。

 途中、道すがらアイスの看板。
150920亀老山藻塩アイスの看板

 勾配の強いポイントもあるが、想像していたほどの激区間も無い。
 山の南側に回り込み、海を見下ろす眺望が見えてくると、ピークももうすぐ。
150920亀老山のピークももうすぐ

 8時51分。亀老山展望公園着。
150920亀老山到着

http://yahoo.jp/qVhHif ルートラボ

150920亀老山駐車場から来島海峡大橋
 藻塩アイスは朝早すぎて、結局食べられず orz。

 亀の石像と由来。
150920かめの石像と由来

 アイスも空振りに終わり、悄然と亀老山を下る。後から自転車乗りも次々と上って
来る。
150920下りでも一枚

 短めの、十三峠って感じかな>亀老山
150920亀老山下りから今治方面

 大島はかなりアップダウンがある。道すがら挨拶しても、レンタサイクルの高校生は
終始不機嫌顔 (^_^;;;.
 プチ峠を超えて宮窪に下りる。
150920プチ峠を越えて宮窪へ

 宮窪からは東岸を北上。伯方・大島大橋を渡る。
150920伯方大島大橋

 心拍表示は、正常に戻る。
150920伯方大島大橋アプローチ入り口

 橋を渡って、伯方島へ。
150920伯方大島大橋を渡って伯方島へ

 ブルーラインに沿って走れば、伯方島はあっという間に終わる。
150920大三島橋へのアプローチ入り口

150920大三島橋のアプローチは複雑な箇所が多い
 大三島橋へのアプローチは、伯方側、大三島側とも、合流や分岐が複雑で
難儀。

150920大三島橋を渡る

 大三島に渡り、東岸を北上。
 右手に多々羅大橋。続いて多々羅しまなみ公園が見えてくるが、ここは
ひとまずスルー。
150920多々羅しまなみ公園はひとますスルー

 多々羅大橋前サークルKにピットイン。10時5分。
150920サークルKで休憩

 腹具合は相変わらず悪い。かなり辛くなってきた。トイレしてボトルにポカリ補給。
レッドブルとどら焼き。補給のバランスが難しい。
 どら焼きは、残してしまった。バックパックへ。
 結局30分、へたり込んでじっくり休憩。井口港から左に折れ、県道21号を西へ。
プチ峠を越えて、大三島の西側へ下りる。
150920大三島西側へ向かってプチ峠を越える

 ここで又しても腹が痛くなる。道の駅御島でトイレ。少し休む。

 10分程でリスタート。元来た道を少し戻る。道沿いのお寺に、引き込まれた
様な道があり、その奥に、山に向かって舗装林道が延びている。
150920鷲ケ頭山へ上る
 林道 鷲ケ頭線

 今回の目的の一つがここであった事は間違いない。
 いつも、地図で面白そうな山があれば、上る道があるか確認して、山の
名前に自転車関連のキーワードで検索。他人様のブログ等で、登坂可能か
どうかを確認。今回の鷲ケ頭山の上りも、そうやって見つけた。

 普段と、やってることが変わらんだけ、という話もある(^^;

 序盤は5%強前後の若干荒れた緩勾配。木立の中を進む。
150920序盤は木立を進む

 やがて木立を抜け、晴れた空が見えた。勾配は少し強まる。
 5~10%程の、一般的な緩急。
150920オープンエアに出て勾配が増す
 少しづつ眺望の広がる箇所も。

 10%を超える区間も断続的に現れる。体調が今一つという事もあり、
強度を上げないように注意深く、こつこつ刻む。落石、堆積物もあり、
あまり入ってくる車も無さそう。
 道すがら、見事な巨岩も。
150920道すがらの巨岩が見事
 雰囲気、勾配等、金勝山のルモンタウン~馬頭観音堂ルートに近いが、
どちらかと言うと金勝山のほうがキツい。

 なかなか終わらない上りも、長い上りと腹をくくってじっくり上る。やがて
空が広くなり、小さい駐車場らしい広場で舗装路は尽きた。そこから続く
上りは、未舗装。
150920ピークへの数100mは未舗装
 構わず進み、程なく鷲ケ頭山ピーク。11時44分。
 山頂は、もう少し上みたいだけれど。自転車で上れないから、まあいいや。
150920立ち並ぶアンテナ

テレビ局のアンテナが立ってる。
150920鷲ケ頭山ピークにテレビ局のアンテナ

 しまなみルートはもちろん、一般の自転車ルートからも外れた、もう地元の人しか
来ないような山の上に、先客の方が二人。お一人は地元のジャイアント乗りの方で、
もともとは東京にお住いだったのが、転勤でこちらに来られたとのこと。
 もう一人の方は、何故か「柏原ぶどう」ジャージのピナレロ乗りの方。尋ねると、
やはり関西の方。ツイッターの知人が作ってくれたジャージらしいが、何故か
葡萄には行ったことがないらしい。

 誰も来ないような大三島の山の上で、関西人二人が北摂の話題で盛り上がる、
という、よくわからない展開に(笑)。

 ま、これも、自転車趣味の醍醐味かもしれない。

 お二人とも別れ、鷲ケ頭山を下る。
150920鷲ケ頭山の下りからの眺望

 上って来た道が、見える。
150920上って来た道が見える

150920上って来た道を見下ろす
http://yahoo.jp/9_uu5d ルートラボ(描画不能のため GPSログの切り貼りで作成)

 プチ峠から、大三島東岸に取って返し、12時41分、大賑わいの多々羅
しまなみ公園へ。
150920多々羅しまなみ公園の賑わい
 噂の焼豚玉子丼でも喰おうと思ったんだがな。そいつはおろか、食い物関係は
ほぼ売り切れの惨状 orz。

 サイクリストの聖地碑の前で、ジェルすすり惚ける。
150920サイクリストの碑

 横の広場に、金属製のオブジェが立っている。
150920オブジェ

 拡大すると、こんなの。
150920オブジェ拡大

 これが、こうなる。
150920オブジェがスタンドになる

 皆、自分の自転車を引っ掛けて遊ぶ。
150920皆自分の自転車を引っ掛けて遊ぶ

 塩ソフトを食ってみる。
150920多々羅しまなみ公園の塩ソフト
 持ったはなから溶け出して、大変な惨事となる (^_^;;;;;;;;。

 40分近く休憩してリスタート。休みすぎて脚は回らないが、焦らずじっくり
回す。
150920多々羅大橋へ上る

 多々羅大橋を渡る。
150920多々羅大橋を渡る
 しまなみの橋の中で、一番きれいだと思う。

 多々羅大橋を渡って、生口島へ。ブルーラインに沿って、西岸を北上。
どこかのサイクリングの列車の後ろに付いている原付の、さらに後ろに、
スリップに入らないように注意しながらつく。
150920生口島西岸を北上
 原付は、ずっと同じ列車に付いて行っているので、もしかしたらサイクリング
ツアーのガイドさんか何かかも知れない。
150920生口島西岸をさらに進む

 瀬戸田の街中に曲がる手前で、列車と離れる。ソロに戻り、生口島の北岸を
進む。
 小さい街や、店が断続的に続く、比較的賑やかな区間。
 逆に言うと、普通の街乗りみたいで、あまり面白くない。単調な幹線路を進み、
疲れてきた事もあるが、あまり強い記憶がない>生口島。

 生口橋が見えてきた。
150920生口橋が見えて来る
 アプローチに入り、橋を渡り、因島に入る。
150920生口橋アプローチ入り口

150920生口橋を渡り、因島へ

 因島田熊ローソンにピットイン。14時17分。
 かなりへばってる(^_^;)。トイレしてコーラにわかめおにぎり。
 休憩中にも、道を行き交う自転車乗りは引きも切らず。
 30分あまり休憩。出発前に、追加でジェルすすってリスタート。

 大島程ではないが、因島もアップダウンが多い。
150920因島のプチ峠を越える

 ブルーラインに沿って進み、因島大橋が見えてくる。
150920因島大橋が見えて来る
 因島大橋のアプローチへの道が、坂。押し歩きの人が続出する。
150920因島大橋入り口への坂
 気軽にレンタサイクルで、って人などは、きっと堪えると思う。
150920因島大橋アプローチ入り口

 因島大橋は車道の下を走る。
150920因島大橋は橋の下を通る

 因島から向島に入る。
150920因島大橋を向島側から望む

 尾道水道に向かって、もうひと頑張り。
150920尾道水道に向かってもうひと頑張り
 終盤、案外脚はよく回った。

 尾道への渡船は3つほどあって、駅前への渡船に乗るつもりだったの
だが、曲がるところがわからず、結局ブルーラインの先の先は、一番遠い
兼吉渡船。
 この路線は、車も運ぶ。
150920兼吉渡船は車も運ぶ
 短いけれど、のんびり船で進む。海上とはいえ、ガーミンは移動検知中
(あたりまえか)。
150920渡船に乗って尾道水道を行く

 あっという間に尾道到着。
150920尾道上陸
 自走でだらだら駅前方面へ向かう。
150920尾道駅前へ向かう

 尾道駅前着。
150920JR尾道駅
 ちなみに山頂の城は、何の歴史的価値もない観光展望台(しかも廃墟)らしい。

 ここでガーミンをリセットして電源を落とす。
http://yahoo.jp/2FkLwf ルートラボ

150920ひとまず尾道到着


 駅前渡船は、あれか。
150920駅前渡船は人と自転車


(サイコン読み/ドアtoドア)
走行時間7時間40分 平均速度20.7km/h 行程159.25km 最高速度56.5km/h。

(ガーミン読み/本格走行時)
走行時間7時間32分 平均速度20.7km/h 行程155.86km 最高速度56.4km/h。
獲得標高1873m(ルートラボ表示1723m)
心拍平均134/最高185bpm(機器やや不調区間もあり)
ケイデンス計測なし


●早く着いたので、ホテルへ電話してから、駅前どまん前のグリーンヒル
ホテル尾道にチェックイン。自転車は部屋まで持ち込み可。
 部屋は流石に尾道水道ビュー、という訳にもいかず、駅前ビュー。

 先ずは取り敢えずガーミンの充電とウエアの洗濯から(^^;。
 シャワーついでにウエアは手洗いしてバスタオルで挟んで踏んで脱水。
バスルームに吊るす。
 バックパックに残してあったどら焼きの残りをかじる。

●早く着いたので駅前をぶらぶら。U2まで来て、宿に財布忘れた事に
気づき、部屋まで取りに帰る orz。
 仕切り直して、ONOMICHI U2。
150920ONOMITI U2
 「県営上屋2号」跡だから、U2。
150920 U2入り口
 サイクリスト目線のホテルを中心とした「自転車複合施設」という位置づけ
らしい。
 ジャイアントストア尾道は、この施設内にある。
150920 U2内のジャイアントストア尾道
 レンタサイクルの返却や持ち込み自転車の調整等、スタッフは大忙し。

 U2の向こうは、同じような倉庫跡が、アートスペースみたいになっていた。
150920 U2の向こう側はアートスペースらしい
 これは、ありがちかなあ(^_^;

 ジャイアントストアで嫁はんへのお土産を買ってから、尾道イオンまで
歩いて明日の朝食と空き箱を調達。
 空き箱には、いらない荷物を詰めて、宅配便で送り飛ばしてしまおう。

 ちなみに靴は、SPDのまま。
 当初はスリッパ持って行くとか、現地でサンダル調達とか考えたが、
荷物になるし手間だしわざわざ買うのもあほらしいし、まあSPDだったら
いいだろ、という理由。

●早く着いたので、今日くらいはちゃんとした夕食を食べようと駅前に
出たものの、閉まってるか並んでるか飲みかしかなくて(尾道ラーメン
なんぞは何処行っても行列)結局駅でおみや買ったのみ。
 疲れ切って宿に戻って下のレストランでビーフピラフ食った。

●部屋に戻り、箱に不用の荷物と駅で買ったお土産を詰めて封をする。
少しテキスト打ちして、とっとと寝る。
150920宿は駅前ビュー


 明日は松山へ戻る。
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プロフィール

ばば旦那

Author:ばば旦那
自転車。ギター。パンダ。メタル。プログレ。
まあ、いろいろ。

強くなりたいとか、速くなりたいとか、追い込むとか、出しきるとか、悔しいとか、情けないとか、そういうのはあんまりない、ただただ楽に、遠くへ行けたらいいなと試行錯誤する自転車中心の週末日記です。

グランフォンド京都参加(2011/フル)
伊吹山ヒルクライム参加(2012/12キロ開催)
四国遠征:阿讃ライド(2014/GW)
六甲遠征:六甲・摩耶縦走(2014秋)
フルビワイチ:8の字/唐橋(2015.6)
しまなみライド:松山~尾道~松山(2015.9)
自走フルビワイチ:8の字/唐橋(2016.6)
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Twitterは、baba_dannaでログインしています。

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